電子メール、ウェブ、DLP と単一ですべてを保護する強力なソリューション
最高のセキュリティ、これぞ真の統合ソリューション
電子メールやウェブ、データに対するセキュリティ リスクは、もはや周知の事実 基本的なセキュリティ リスク、たとえばハッカーによるデータベースへの侵入やスパムによる電子メールの動作妨害、何らかの脅威に感染したウェブサイトにリンクするポップアップなどについては多くの人々が認識しています。こういった脅威に対応するため、どの企業でもセキュリティ対策を実施していることでしょう。しかし、どの程度の対策を講じれば十分と言えるのでしょうか。
複数ソリューションの使用が生む、大規模なセキュリティ ホール 電子メールには電子メール用、DLP にはまた別のセキュリティ製品を使用していませんか。今日の脅威は通常単独ではなく連帯して複雑な攻撃を展開するため、これでは十分な対策とは言えません。
- 電子メールから悪質なスクリプトに誘導するリンク
- フィッシング攻撃を引き起こすウェブ アプリケーションへのログイン
- Facebook のページに貼られる有害ウェブサイトへのリンク
ウェブ上の攻撃はますます複雑化
- ウェブ上の攻撃の 39% はデータ窃盗に集中
- 上位 100 ウェブサイトの 70% に悪質なアクティビティが散見
- 迷惑メールの 85% がウェブ リンクを付帯
- 電子メールに含まれたマルウェアの 95% がウェブ経由
– Websense® 2010 脅威レポート
最低価格で最高の結果を提供する統合ソリューション Websense® TRITON™ バンドルは、インバウンドおよびアウトバウンドのリスクに対し最適かつ最新のセキュリティを最も低い総コストで提供します。TRITON なら、運用費と設備投資を同時に削減することが可能です。システムのすべての側面を統合し、この驚異的な成果を兼ね備えているのが、Websenseのソリューションです。
- 統合分析により、ウェブ ベースの攻撃を恐れることなく Facebook や LinkedIn、Twitter、ウェブ アプリケーションなど、動的ウェブを利用した通信ツールの機能を活用できます。
- TRITON コンソールでの統合管理により、ウェブや電子メール、データ セキュリティ上のインシデントに対する明確な可視性を提供します。また、1100 の組み込みルール オプションを使用して、機密データに関する高精度なポリシー設定が可能です。
- 統合プラットフォームにより、配備形式に関わらず同じポリシーを実行できます。アプライアンスまたはクラウド、あるいは両者ハイブリッド型のどの設定でも、データの種類から送信元、送信先、目的や手段まで、完全に一貫して管理できます。




